チェンマイのディスコ(クラブ)Mandalay bar

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今は東京に帰って来てますが、話戻ってチェンマイの話。

まず焼肉

3年ほど前にフィリピンのセブ島で知り合い、その後ウチのスタッフが、セブに在住した際には一緒のシェアハウスに住んでいたmanablogの学さんが、ちょうどチェンマイに潜伏しているのとのことだったので、チェンマイホルモン(→チェンマイの焼肉は最高だった)で合流し、焼肉でビールなどで腹ごしらえ。


この店美味しいけど、注文忘れが激しい。

タイのディスコは、素敵だ

ちょっと、ディスコと言うのが正式名称かどうかは定かではないけど、このシステム、日本でもやった方がいい、と思う点。

2年くらい前に初めて行った時も思ったこれ。

ライブハウスとクラブの箱が一緒になっていて、バンドタイム→クラブタイムと言うのが交代交代で行われる。

クラブの客層と、バンドの客層が、一箇所に集まるので、ハードルが低いし、飽きない。

大抵、ボトルのウイスキーなどを頼んで、みんなで分けて割って飲む方式もまた良い。一杯飲んで帰ると言うこともあまりない。

こういう箱だと、バンドは、基本、カバー曲をやってると思うけど、オリジナルやってるとこもあると思う。

バンドには、ボーカリストが何人もいて、

  • イケメン担当
  • セクシー担当
  • キワモノ担当(レディーボーイ)
  • ヒップホップ担当
  • ボーイッシュ担当

という感じで、一曲歌っては、次のボーカリストがにチェンジして行く。曲に切れ間はない。

キワモノからボーイッシュにチェンジ。後ろに他のボーカリストが順番待ち。

バンドが終わるとクラブタイム

トイメンにあるのが、DJブースになっている。

僕らの陣取った場所は、ちょうどバンドのステージとDJブースの間、ど真ん中だったのでいい席。

個人的には、クラブは別に興味は無いんだけど、バンドからのクラブだと、盛り上がる。

ピークは12時過ぎか

11時くらいに来たら、最初ガラガラでどうなることかと思っていたけど、最終的には満員。ビデオだと盛り上がってなさそうに見えちゃうけど盛り上がってました。外国人率高し。

曲もタイの曲もあり、洋楽もあり。知らない曲でも楽しめます。ショーとして楽しい。

パスポート忘れずに

入場の際は、パスポート求められます。コピーで大丈夫だったので、コピー待って行きましょう。

マップ

この記事を書いた人
よっしー

APP/WEBシステム開発PM、ITコンサルタント。

2008年に独立、海外19カ国ノマド生活を10年ほど経て、2019年に再びIT大企業の会社員に。

自分の体験から「知ってるとちょっと得する情報」発信中。

SFC&JGC持ち/旅/英語学習/ドラム/ギター/ベース/料理/ビール/ワイン/自転車/キャンプ/筋トレ/クサガメ/ハムスター/パパ

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